2006年12月06日

スペイン グラナダ アランブラ宮殿T

aDSC00129.JPG

アランブラとは赤い城という意味で、最初は丘の端に砦として作られた。現在の王宮の形になったのはイスラム王朝のムハマード5世の時代(1391年)である。
写真はコマーレス宮に入って左側の天人花のパティオ。
水に映ったアーチと柱が美しい。水の反射を利用して空間を倍にしている。
水の両端の植木が天人花。
posted by Goro at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記
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