2008年08月15日

ペルー ナスカの地上絵 着陸

DSC01091s-.jpg

パイロットは飛行中 片言の日本語で「右 はちどり」「左 猿」などと説明しながら飛び続けていた。
ところがその都度地上絵が良く見える様に翼を傾ける。
すると高度が下がる。再び上昇する。
これの繰返しである。
適当に酔ってきた。
着陸した時には顔色が悪いと云われた。
ナスカ平原を約30分にわたって飛び続けたセスナ機は、やっと帰路についた。
posted by Goro at 06:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記
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