2008年07月03日

ペルー リマ 旧市街U

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アルマス広場の正面には堂々とカテドラルがそびえている。
こんな風景は南米の何処にでも見られる風景だが、このカテドラルは征服者フランシスコ・ピサロが自らの手で礎石を置いたというペルーで最も古い由緒あるカテドラルだ。
定礎は1535年1月18日、リマ建都の日だ。
現在"ピサロの遺体"とされるミイラが、カテドラルの中にガラスケースの中に安置されているが、真偽のほどは定かでない。
(写真撮影 大作実氏)
posted by Goro at 06:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記
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