2007年03月04日

ドイツ ミュンヘン 新市庁舎B

fDSC_0032s-.jpg


新市庁舎で有名なのは塔の仕掛時計である。
基本的には毎日11時、12時、17時から約10分間動くとのこと。
仕掛時計が演じるドラマは,1568年に行われたバイエルン大公ヴィルヘルム5世とロートリンゲン公女レナーテとの結婚式を再現したもの。
(写真撮影 富澤巌氏)



posted by Goro at 11:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記

ドイツ ミュンヘン マリエン広場

fDSC_0031s-.jpg


新市庁舎前の広場がマリエン広場、ミュンヘン観光の起点となるのがこのエリアである。
食事やショツピングに便利で、多くの観光客で賑っている。

(写真撮影 富澤巌氏)

posted by Goro at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記

ドイツ ミュンヘン 新市庁舎

fDSC_0030s-.jpg


この新市庁舎はルードヴィッヒ1世の命により1867年〜1909年に建てられたネオゴシック様式の建物である。
高さ85メートル、中央にある尖塔が印象的だ。
(写真撮影 富澤巌氏)



posted by Goro at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記

ドイツ ミュンヘン カールス門

DSC_0002s-.jpg


ミュンヘンもドイツの他の諸都市と同様に、中世から近世にかけて城壁で囲まれていた。
その痕跡が今でも残っているのがカールス門だ。
(写真撮影 富澤巌氏)
posted by Goro at 10:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記